ポッティングシールで、大ブームの「シール交換」に差をつける!

印刷モノづくり

ポッティングシールで、大ブームの「シール交換」に差をつける!

デジタルの時代に逆行するように、
「シール交換」が大ブームとなっています。

私たちポパルに相談いただくシールでも、
普通のシールはもちろんのこと
「ぷっくりした質感でノベルティを作りたい!」
と言われる機会も増えてきました。

そこで今回は、
ポパルがおすすめする立体シール
「ポッティングシール」をご紹介します!

ポッティングシールって、どんな仕組み?

「ポッティング」とは、シールの表面に透明な樹脂を盛り上げる加工のこと。
厚みは約2mmほど盛り上がるので、
単なる平面のはずのシールが立体プレートのような存在感に生まれ変わります。

ポッティングシール

見た目だけじゃない、ポッティングの「実力」

見た目の存在感が注目されがちですが、実は機能面でもかなり「デキる」やつなんです。

奥行きのあるツヤ感と高級感♪

透明樹脂がレンズのような役割を果たし、
絵柄のデザインをより鮮やかに、深く見せてくれます。
ロゴやキャラクター、社章などのシールに選ばれることが多々あります。

優れた耐久性!

耐摩耗性、耐水性、耐候性に優れています。
実は、屋外で使用する製品のロゴなどにも使われるほどタフなんです。

思い思いのカタチで作れる♪

丸や四角だけでなく、穴の開いたドーナツ型や変形タイプだって大丈夫。
自由なデザインの幅を狭めることはありません。

ポッティングシール 変形タイプ

ぷっくりと立体感のあるシールは流行をとらえており、
そしてビジネスユースにも耐えられるクオリティ。
ポッティングシールは、
見た目・耐久性・自由度のバランスが取れた、頼れる製品です。

他のシールとは差をつけたい。
そんな時はぜひ、「ポッティングシール」をどうぞ!!